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アビタシオンが本になりました!
評論家並びにパーソナリティ等でご活躍の鶴蒔靖夫氏が弊社を取材し、弊社の生い立ち、将来目指している方向並びに創業者である代表者の有料老人ホームに対する思い又、福祉業界の健全な発展の為には等が1冊の本に纏められ、
「陽だまりの風景」
〜豊かな老後の日常を提供するアビタシオン千葉の挑戦〜
の題名で10月初旬書店にて販売が開始されることとなりました。
つきましては、発売を記念し先着300名の方に本書を贈呈させて頂くことと致しましたのでご笑納の上、ご一読頂きますようお願い申し上げます。
本書ご希望の方は、こちらにてご連絡ください。
■ 鶴蒔 靖夫(つるまき やすお)
評論家。パーソナリティ。フリーライター、雑誌「人物評論家」編集主幹を経て、著述活動に入る。「こんにちは!鶴蒔靖夫です」(ラジオ日本)は放送6200回を超える長寿番組。
■ 陽だまりの風景−豊かな老後の日常を提供するアビタシオンの挑戦−
第1章
自らの老後を設計、マネジメントする時代
・老後の備え考えておくべきこと
・これからの“老後”はどうなる
・“老後”は自分の意思で決める
・“もしも”のときの安心のために
−20年後を見据えた意思決定とその必要性 他
第2章
高齢者生活サービスの先駆的企業「新陽.」
・なぜ「アビタシオン」を開設したのか
・時代にさきがけた高齢者施設づくり
・サンプルにしたアメリカ・サンシティ
・見えないサービスをさり気なく 他
第3章
“老後に住みたい家”を追求し誕生した「アビタシオン」
・「かゆいところに手が届く」接遇
・満を持して「アビタシオン千葉」を開設
・“老後に住みたい家”を具現化
・いち早く「サービス基準表」を策定する 他
第4章
自立支援の介護予防サービスが主軸
・“永遠に続く"介護という実感
・「受け手発想・現場発想」の目
・“特効薬”はひたすら話を聞くこと
・生活になじんだ風景を変えない 他
第5章
創業者・喜多岡陽子.の福祉哲学と現場の声
・次代に伝えることの意味と責任
・太陽の温かさに満ちたサービス
・“気づく”のが一番大事な仕事
・常に“知恵を絞る"現場になる 他
第6章
今後の介護・福祉とターミナルケア
・認知症は2035年に倍増、対応策は?
・超高齢社会の医療・介護の関係
・ターミナルケアへの取り組み
・介護・福祉業界の健全な発展へ 他
Posted by 管理者 at 10時08分
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![[事業主体・運営管理] 株式会社 新陽. 〒812-0863 福岡県福岡市博多区金の隈3-23-10TEL 092-503-4480(代) FAX 092-503-8878](http://www.habitation-chiba.com/img/footer_logo1.gif)
